長島功 英語長文読解

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塾・予備校を頼らない英語長文読解力が飛躍的に伸びる英語長文読解法を伝授します。

 これから大学受験される方で英語が苦手な方も多いと思います。

 入試科目に英語のない大学はよほど特異な学校でないかぎりないはずです。

 配点では理科や社会に比べて倍近くあるはずです。これにかなりの得点を獲得

しなければどんな学校でも合格できません。

 入試問題を分析してみると2次試験では英語の長文問題がほとんどのウエイトを

占めていることがわかります。ここ数年どの学校も出題パタ−ンは全く同じです。

そうなると志望大学に合わせた勉強方法が絶対です。


平成26年度 東京大学英語入試問題 前期

平成27年度 東京大学英語入試問題 前期

平成26年度 京都大学英語入試問題 前期

平成27年度 京都大学英語入試問題 前期


 東大でも京大でもそのほとんどが英語長文読解の問題です。特に京大では配点が記載されて

います。

 いかに英語長文読解が入試問題のほとんどかお分かりになったと思います。

早稲田、慶応でも
  
平成26年度 早稲田大学政経学部入試問題 英語

平成27年度 早稲田大学政経学部入試問題 英語


平成26年度 慶応大学文学部入試問題 英語

平成27年度 慶応大学文学部入試問題 英語



 早稲田の問題の出題は同じパタ−ンですね。

 慶応大学文学部では一見すると出題が違うように思いますがよく見ると設問の順番が違うだけでほとんど同じパタ−ンです。
 

 いかがでしたか?英語長文問題読解の配点が高いか、そのほとんどなのかお分かりになったと

 思います。


 もちろん熟語やリスニングなどもありますが長文問題の比ではありません。

 志望校の問題パタ−ンはわかったとしてものを言うのは英文を読みこなす力です。

 それと同時に意外なことかもしれませんが英文を読んで日本語として表現する国語力です。

 これは練習すればするほど速くうまくなります。

 

 するとこの英語長文問題が攻略できればこの大学でも英語に関しては合格できる

ことになります。私大文科系だとこれが全てだと言っても言い過ぎではないと思います。


 この長島先生のライテル式英語長文読解法は短期間でできるものではありませんが

覚悟を決めて取り組めば英語は飛躍的に伸びるはずです。

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なぜなら、大学入試では7割〜9割もが長文問題で占められているからです。

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英語長文問題のでき不出来が合否を決めるのです。


英語は数学と並んで差がつく科目です。特に長文読解力の差が合否に大きく影響します。

それは最近の英語の試験問題で長文問題の占める比率がどんどん高くなっていることと

関係があります。

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あなたはきっと英文の長さに驚くでしょう。



●英語の長文問題は試験問題全体の中でどの程度の割合を占めているのか?

まず、センター試験での長文問題の占める比率は70%です。

英語を読む力と速さがものをいう点では、発音とアクセント問題以外は、すべて

英文読解力いかんにかかっていると言いすぎではありません。

また、国公立大学の2次試験問題では、英作文問題が10%を占め、残りの

90%はすべて長文問題です。


私立大学では、難関大学になるほど長文問題の比率は高くなっていきます。

難易度の低い大学でも70%は長文問題が占めています。

中には、全問題が長文問題という大学も幾つかあります。

しかも、注意しなければならないのは、英文の長さです。



1000語以上の問題(B5ノート2ページ分)が出題されるのはざらです。

そうなると長文理解力があるだけでは太刀打ちできず、結局のところ、英文をどれだけ

速く読めるか、すなわち、速読力がものをいうことになります。

でも心配ありません。

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「長島功「ライテル式英語長文読解法」」について

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